よくある質問

コースについて

コースについて詳しく教えてください。

コースについて

NS1-3までのコース(4教科 複数選択 可)

どの教科も1週間に4回×30分のライブ授業と1週間に1つの課題があります。
月額 1教科 17,000円(税抜き)です。

IGCSEコース(複数選択 可)

どの教科も1週間に4回×30分のライブ授業と1週間に1つの課題があります。
月額 1教科 19,000円(税抜き)です。

A-Levelコース(3科目以上 選択 ケンブリッジ規則)

どの教科も1週間に3回×60分のライブ授業と1週間に1つの課題があります。
月額 1教科 21,000円(税抜き)です。

早い時間帯での受講は可能でしょうか。ホームスクールを考えています。

ブルネイにも先生がおられますので、人数によっては日中でも授業が提供できます。ご相談ください。

授業を受講できなかった場合は振り替えがありますか。

NVAには授業の録画機能がついています。未受講分は録画での受講が可能です。また録画を見たかどうかは先生の方で確認ができるようになっています。

Induction Sessionはどうやって受講できますか。

入学前に行われるInduction SessionはNVA内の「Induction Room」より受講いただけます。Induction sessionの受講については事前説明会にてご案内をしております。ご不明な場合はお気軽にお問い合わせください。

Induction sessionにつきまして、確認させていただきたい点があります。各セッションの所要時間を教えていただけますでしょうか。また、評価テストはセッション内で行われるイメージでしょうか。

Induction Sessionについて

Induction Sessionに要する時間はsession1.2ともに30分~40分程度でございます。評価テストはsessionの終了後に各自で受けていただく予定となっております。
※体験授業を受講される場合は事前に評価テストを実施いたします。
sessionとテスト時間を合わせて、各1時間程度というイメージです。
※MathとEnglishの両方のテスト完了後に授業がスタートとなりますので必ず受講ください。

Maths、ICT、English、Scienceそれぞれのクラスにつきまして、基本的に『ブルネイ時間割』(月曜日)ICT、English、Scienceを受講し、Mathsのみ『イギリス時間割』(金曜日)に受講のイメージで検討しておりますが、このような受講スタイルも可能なのでしょうか。

1教科あたり週4回×30分のライブレッスンとなっております。
例えば算数ですと週:月・火・木・金(19:40~20:10の30分間)の4回を受講していただくということになります。もし受講できない日があっても録画で受講していただくことが可能です。またイギリスとブルネイで組み合わせて受けていただくことも可能です。

現在受けているコースが簡単でした。途中でも受講コースの変更はできますか。

担当の先生にご相談いただければと思います。条件をクリアすれば変更が認められます。

現在NVAで表示されているの名前ですが、下の名前 だけ、もしくは 海外式表記 に変更したいです。変更は可能でしょうか。

名前の変更については本社へ依頼をいたします。変更は可能です。

Aレベルを受講するにあたっての英語レベル基準を知りたい

コースを受講するにあたっての英語基準の目安は次の通りです。
※これに達していないと受講できないということではありません。
NSコース:準2級程度
IGCSE:2級程度
A-Level:準1級程度
2級程度の英語力があれば海外生徒のクラスで受講ができます。  
~英検準2級まで Nisaiで生徒様の英語力をBoosterで強化を行い、受講することができます。(同じ英語レベルのクラスを編成します)

受講レベルまで英語力を鍛えるカリキュラムはありますか。

あります。
ブースターコースは本カリキュラムに必要な科目知識や英語力をつけるために設計されております。インターナショナルコースを受講する予定の生徒様はぜひ9月までにBoosterコースをご受講ください。生徒様の英語力をつけることはもちろん、講師が英語レベルに合わせた授業を行い必要なレベルまでトレーニングしていきます。
短期的に英語力をつけるなら、週1コマ~4コマ(1コマ30分)のブースターコースがおすすめです。

Aレベルを受講するとクラスの中に海外の学生はどれぐらいいますか。

最大でも1クラス12名までとなっております。現在の海外クラスに入った場合は7~8割は海外学生です。

NSとは何の略称ですか。

NSとはプラグラムを表すコードです。NiSaiのNSを表しています。学習内容はCambridge Lower SecondaryのYear7~9までの内容となっています。

大人用のコースはありますか。

大人の方が受けるコースとしてはCEFRコースがおすすめです。英語の学び直し、ビジネス、翻訳通訳レベルなど目的に合わせたコースをご用意しております。

低学年でも受講できるコースはありますか。

基本的にはチェックテストを受講していただき入学要件に達していればインターナショナルのプログラムを受講していただけます。またEラーニングツールであるUnits of Soundもおすすめしています。

短期間で英語力を育成したいのですが適したコースはありますか。

短期間で学ぶコースにはBoosterコースがあります。Boosterコースでは様々な科目を英語で学び短期間で英語力をつけるように設計されています。

英語力があまり高くない生徒が受講できるもので、英語レッスン(語学力アップの目的)の短期コースはございましたでしょうか?

英語レッスン(語学力アップ)のコースは大きく分けて2種類ございます。

短期Boosterコース(英語、数学、ICT、サイエンス)

どの科目でも提供ができます。基本的には週2回×30分のコースですが、どれぐらいの語学力までアップさせたいかなど目的に沿って柔軟に週当たりの提供回数や時間をカスタマイズできます。

こちらのコースはケンブリッジインターナショナルの科目内容の要点を抑えながら授業が進められるので、インターナショナルプログラム(All English)を受ける準備トレーニングとして設計されております。また教員も学習者のレベルに合わせて授業をアプローチを行います。

長期CEFRコース(ヨーロッパの国際資格認定機関のNOCNとの提携コースです)※資格コース

こちらはCEFRの基準に準拠したコース内容となっています。A1レベル(英検の5級程度)~C2(英検1級以上、翻訳・通訳レベル)まで幅広いコースが提供されています。基本的には週4回×30分のコースですが、こちらも目的に合わせて短期でも組むことができます。また同じように回数や時間をカスタマイズすることができます。

まだ年齢に達していませんがIGCSEやA-Levelなどのコースは受講できますか。

コースの受講に関しては年齢に達していなくても能力があれば受講していただくことができます。また基本的には国際資格受験に年齢制限はありませんが、特別なケースを除き、適した年齢でのコース受講や受験を推奨しています。詳しくはご相談ください。

各学期ごとの成績はでるのでしょうか。

各学期ごとのレポート(成績表)が発行されます。カスタマーポータル、保護者ポータル(英語サイト)からダウンロードができます。また各提携機関の担当者から配布することもできます。お気軽にお問い合わせください。

仕組みについて

授業はリアルオンラインになっているのでしょうか?
           

授業は全てリアルオンラインのライブ授業となります。
イギリスやブルネイの先生がリアルタイムでオンライン授業をいたします。もし欠席された場合でも録画機能がございますので、後ほどアーカイブされた動画での受講も可能です。

公立の学校へ行きながら帰宅後に授業を受けるというのも可能なのでしょうか?

可能です。基本的には夕方の16時以降から授業がスタートします。学校が終わってから塾感覚で学ぶことができます。

自分の好きな時間に受けることが可能と考えて宜しいのでしょうか

時間割が設定されていますので、教科ごとに選択いただけます。ご都合にあった時間もしくはそれに近い時間で受講することができます。
※NS1のコースはブルネイ時間割からもお選びいただけます。

飛び級が可能とのことでしたがどのように進めれば飛び級できるのでしょうか?

飛び級は各担当の先生が判断をします。学習を十分にクリアできていると見なされた場合は担当の先生から飛び級を薦められます。

入る前にテストがあると思いますが、レベルに合ったところから授業をさせていただけるのでしょうか?

入る前にテストを受講し英語力などを測ります。その後、ご希望のクラスや学習力に最適なクラスへ配置いたします。

入学までの手続きの流れについて教えてください。

入学までの流れ

お申し込みフォームに記入及び送信 → induction session及び英語・数学の評価テストの受講→induction sessionが完了した次の日から受講開始となります。induction sessionにてご希望のコース、質問、ご相談、その他何でもお気軽に担当者にお伝えください。

induction sessionについて

受講の前に導入セッションを2回受講する必要がございます。2回分のSessionを1回の時間帯で終わらせるall-in-oneセッションも開催できますのでお気軽にご相談ください。下記の日程でご都合の良い曜日をお知らせください。同じ日に2つとも受講することも可能です。
※session 1.2が前後しても問題はありません。

Induction session 1

Monday @ 11.40(日本時間 19:40)
Tuesday @ 9.40(日本時間 17:40)
Wednesday @ 12.50(日本時間 20:50)
Thursday @ 10.20(日本時間 18:20)
Friday @ 2.10(日本時間 22:10)

Induction session 2

Monday @ 2.10(日本時間 22:10)
Tuesday @ 11.40(日本時間 19:40)
Wednesday @ 9.40(日本時間 17:40)
Thursday @ 12.50(日本時間 20:50)
Friday @ 10.20(日本時間 18:20)

ご都合の良い日をお知らせください。

途中でコースを辞めることはできますか。

途中で辞めることも可能です。三か月まえまでにお申しつけください。

NVAのアイコンが表示されていないのですが。

日本チームからイギリスの国際コーディネーターに確認をしてすぐに対応します。お困りの時はすぐに国際コーディネーターもしくは日本チーム(takeuchi.kazunori@nisai.com)にご連絡ください。

昼間でも学校のカリキュラムに組み込むことはできますか。

可能です。ブルネイから授業ができます。時差1時間となっておりますので柔軟に対応できます。

各学期の終わりに成績表はでますか。

出ます。各学期の終わりには生徒の出席、行動の記録、貢献度、現在の成績と目標成績、教えられた単元に関する教科教師からのフィードバック、および生徒がそれらの単元をどのように行ったか、担当の教師からのフィードバックなどの詳細を示すレポートが提供されます。

授業の録画はいつごろアップロードされますか。

授業が終了した数時間後にはアップロードがされます。

年長や低学年でも受講できますか。

Nisaiは完全に能力によって入学判断がされます。年齢関係なく能力基準に達していればケンブリッジインターナショナルのプログラムを受講していただけます。また現在、年長~低学年様むけのプログラムもご案内ができるようになっています。お気軽にお問い合わせください。

資格について

IGCSEとA- Levelは国内でどんなメリットがありますか。

IGCSE

IGCSEは国際的にも最も人気のある学位資格です。現在文科省ではIGCSEについては各学校へ認定を任せているようです。インターナショナルスクール卒業の生徒とみられることが一般的です。

A-Level

国内においては文科省も制度上で大学受験資格として認めるとしています。国内においては資格を持っていることで優遇される大学はまだ少ないのが現状です。しかし英語の強みを活かした受験が可能になります。グローバルレベルの英語の強みを活かした受験が可能になり大きな武器となります。また英語学位への挑戦もできるようになります。

Aレベル資格の取得割合はどれぐらいか。

Nisaiプログラムを受けた生徒様は全員が資格を取得しています。(受講した生徒数の約7割が成績評価B以上を獲得)詳しくはHP内の「進学実績」のページをご覧ください。

AICE卒業証書とケンブリッジ国際資格の違いは何ですか。

AICEは、ケンブリッジA -レベルで構成される資格です。ケンブリッジAICEディプロマはグループごとの証明書で、学習者は、AS & A-Levelの各カリキュラムからそれぞれ3つの科目を選択してグローバルな視点と研究を学習する必要があります。(グループ1)数学と科学(グループ2)言語(グループ3)芸術と人文科学(グループ4)学際的な科目から3科目を選択します。

資格を取るのに年齢は関係ありますか。

国際資格を取るのには年齢は関わってきます。コースごとに表記されている年齢に達していれば国際資格試験を受けることができます。

授業料について

授業料は毎月払いは可能でしょうか。

毎月払いも可能です。クレジットカードでのお支払いとなっております。銀行振込などをご希望される場合はご相談ください。

クレジット払いはできませんか。

クレジットカードでのお支払いが可能となっております。銀行振込などをご希望される場合はご相談ください。

受講料ですが、基本的には授業回数での費用計算でしょうか。もしくは学校の授業料のようなイメージでしょうか。

Nisaiはインターナショナルスクールですので、学校の授業料と同じように考えてください。1年間にかかる費用を月額に直してお示ししております。授業料にはアカウント発行費などの諸費用も含まれております。ただし、新学期から1週間以上遅れてスタートされた場合は、その分の費用を差し引いてのご請求となります。

進学先について

海外大学を目指すときは、どんな教科を取る必要があるのかなどのアドバイスはしてくれますか。

Aレベル受講者は無料で進路相談があります。また学期ごとの成績表にも大学に関する進捗状況を書いています。

必要な教科数はどこでわかるのか。

ケンブリッジインターナショナル大学検索データベースで検索可能です。どの大学も最低3教科の成績が必要です。詳しくはHP内の「高校生コース」下部の「ケンブリッジの大学検索データベース」タブより検索してください。

パーソナルステートメントの添削はしてもらえるのか。

添削をしてサポートすることができます。

会社概要について

       
どんなインターナショナルスクールですか?
           

私たちはケンブリッジ傘下のケンブリッジインターナショナルスクールを完全オンラインで運営しており、授業は全てオンラインのライブレッスンです。ケンブリッジから世界で唯一オンラインでのプログラム提供を認められた会社です。※2019年にその他2社がオンラインでの提供を認可されています。

           

ケンブリッジプログラムのYear7~advance-Levelまでカリキュラムを提供しています。オンライン授業なので日本全国どのエリアからも受講できます。Nisaiを受講するとIGCSEやA-Levelの国際卒業資格を取得することができます。学習者の能力にあわせたクラス編成やコースを提案いたしますので、最適な学習環境で受講することができます。(飛び級も可能)。英会話、英語力に自信がない方にも本コースに入学できる英会話力・英語力を短期間で身につける事ができるBoosterコースを用意しております。

その他のご質問

7年生の時に半分くらい授業を受けられず、レベルが7年生レベルなのですが、そこから受け直しになるのでしょうか

受けなおしになるとは限りません。国際コーディネーターと相談もできますので、そこでの相談になります。

現在、受講されている生徒さまで初めは試しに1つしたの学年からスタートされた方もおられましたが、学習が簡単だったのですぐに上のコースへ移動された方もおられます。入学後も柔軟にコース変更の対応ができます。

急にAdobeconnectにつながらなくなりました。どうしたら良いですか。

これはAdobeの方で問題が発生したためのようです。違うブラウザで再度お試しください。また再起動をかけてもらうと解決することがよくあります。

クラスの担任の先生にAssignmentについてメールをお送りしましたが、エラーで未送信となってしまいました。
送る際のアドレスは問題ないでしょうか。

×××@nisai.org のアドレスはNVA内でメールを送る時に使用できます。
再度、NVAのメール機能を使用してみてください。

学校の一斉授業では、物音や声の騒音で疲労するなど難しく、学校へは遊びに行き、家に帰って静かな環境で勉強する、という日々です。今回のコロナで、学校では学ばないけれど、家でタブレット学習(Qubenaの算数を使いました)のほうがやりやすいことが分かり、オンライン学習を検討しています。お友達も学校も好きなので、学校に行きながら、オンラインも平行で出来ればと思っています。

Nisaiは完全オンラインのインターナショナルスクールですので場所を問わず学んでいただくことが可能です。学習の方もしっかりとNisaiチームでサポートさせていただきます。

申し込みフォーム内に「英語レベル証明資格」と書かれていましたが、こちらは娘の英語力についてでしょうか。それとも、保護者の英語力についてでしょうか。

英語の資格証明書、もしくはアセスメントチェックテストの結果は、お子様の英語力についてでございます。

タイの学校でのブースターコースは週何回行われたのか。

タイの英語力は東南アジアでも下位グループに属します。1週間に2コマ(30分)の受講しました。10週間で23%成績が向上を達成しました。

Nisaiには何人の生徒が通っていますか。

現在2000人を超える生徒が通っています。